AccessLoggerのSpring管理化のつづき。
とりあえず、Commons-DBCP のコネクションプールを Springからもらえるように修正。
これで、Filterの呼び出し、logger Beanの取得、DBコネクションの取得をすべてSpringの管理下におくことができました。
ついでに、XDoclet を使って、Spring設定ファイルを自動生成できるように。
Ant起動で、DataSourceの設定以外がそろってしまうので、だいぶ楽チンになりました。
XDocletのマージ機能を使うことで、あらかじめ別ファイルに書いておいたDataSource設定も自動取り込みできるようになれば、今後の開発がかなり楽になります。
そろそろほんとに WikiParser に戻りますかね。。。


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